ラボ小学校英語インストラクターになる通信講座

初心者におすすめラボ小学校英語インストラクター養成講座とは

児童英語教師・ラボ小学校英語インストラクターの講座の特徴は

 

初心者が短時間でラボ小学校英語インストラクターをめざせる!

 

小学校英語指導者の資格をとるには、

 

  • 研修講座を受講し修了する
  •  

  • 50時間以上の実施経験(指導時間)があること
  •  

  • 英語力の目安として、英語で授業が行えること。

 

この3つの条件が必須なのに対してラボ小学校英語インストラクターは特に必須条件はありません。

 

初心者ではなかなか指導時間を確保することはむずかしいですよね。

 

ですので、指導経験のない初心者の方が気楽に学べる講座といえます。

 

 

ラボ・テューターを目指せる!

 

テュータースクールとよばれるスクーリングを受ければラボ・テューターとして英語教室を開講することができます。

 

修了生の多くがラボ・テューターとして活動されています。

 

英語教室の先生ラボテューターとは?

ラボテューターってあまりなじみのない言葉ですね。

 

ラボテューターとは、ラボ・パーティとよばれる英語教室の先生です。ラボ教育センターが運営しています。

 

ラボ・パーティとよばれていますがパーティを開いているわけではありません。

 

ラボ・パーティとよばれる教室では英語の歌や絵本・ゲーム・演劇遊び・コミュニケーションを通して子供たちに英語と日本語を総合的に教えます。

 

子供たちに英語を教育として教え込まずに、体験して学んでもらうことがラボ・パーティの特徴です。 ※ラボはlanguage言語・ laboratory研究所の意味

 

ラボテューターのメリット

 

・説明会・体験・研修・初期研修に必要な教材の貸し出し・教室開設のサポートがある

 

・会員募集費用も一定期間ラボ教育センターが負担、教室開設初年度は、一定の収入が保証される

 

・出産、病気のときには、休講補償制度がある

 

・10年以上継続の方には功労金制度がある

 

・ラボ教育センターサイトからラボパーティの教室検索ができる

 

ラボテューターは基本的に女性であり、年齢は20代から70歳以上の方もテューターとして活動されているそうです。幅広いですね!

ラボ小学校英語インストラクター通信講座

ラボ小学校英語インストラクター通信講座はラボ教育センターとの連携で開講されたヒューマンアカデミーたのまなの講座になります。
ラボテューターとして活動したい人はもちろん、

 

自宅で英語教室を独立開業し子供たちに英語を教えたい

 

保育園・幼稚園で英語活動を行いたい

 

チャイルドマインダー、ベビーシッターの資格を持っている人が子供に英語を教える事ができるプラスの知識としてスキルアップや他の施設と差別化を図りたい

 

結婚出産後の主婦の方、子育てが一段落した方、将来の活躍の場を広げたい方におすすめです。

 

ラボ小学校英語インストラクター通信講座の標準学習期間 約3ヵ月

 

必要な英語力の目安
自宅開業・幼稚園・保育園で教える場合はTOEICR500点以上
小学校の場合はTOEICR600点以上の英語力

 

たのまなではTOEICRとセットになったW英語講座も受講できます。

 

たのまなで英語を学んだ希望者の方はアメリカでインターンシップ(アシスタントティーチャー)を体験することもできるようです。

 

児童英語教師の資格小学校英語指導者資格

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